ほとんどの人が知らない香港の保険のメリット 投資や資産運用としてもオススメできる2つの理由

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年率4%以上が当たり前
10年で約140%
20年で約220%
40年で約680%
の複利運用。
当然の元本保証

 

そんな日本では絶対にありえないほど魅力がある
香港保険についてお話しします。

 

投資のポートフォリオとしても
オススメできる内容です。

 

 

香港の保険は世界で1番オススメ

それは年率4%以上が当たり前だからです。

 

なぜなら、
香港は東京の約7倍の投機マネーがあるから。
例えるなら東京がそのまま独立行政区となり、
その域内で税収を自由にできる感じ。

 

そして一つの街みたいな都市で
1兆円以上の財政黒字だからです。

 

ちなみに日本の赤字国債は約1000兆円。
その買い先は、
銀行・郵貯・保険会社などの金融機関。
つまり日本人の個人金融資産が
赤字国債に転換している。

 

よって資産保全とポートフォリオは、
海外での預金・株式・保険などの
金融商品でないと不安である
というのが日本の現実です。

 

日本の銀行に預けてる場合じゃありませんね。

 

 

オススメする理由

①金融機関の数

香港と日本の人口差が10倍以上ありながらも、
これだけの銀行や生命保険会社が存在します。

 

結果的に、競争率が高く
信用力がなくては生き残れない環境
というのが1つの理由にあります。

 

②香港の格付けの高さ

この指数を見れば、香港の金融商品の方が
日本をベースとした金融商品より
安心できるというのがわかります。

 

当然、
日本の保険会社よりも格付けが高いところや、
預かり資産も大きいところも数多く存在し、
時価総額や運用資産総額だけでも
安全性は高い
と判断してもいいというわけです。

 

日本の赤字が大きく影響

日本の赤字国債は約1,000兆円あります。
億ではなく兆です。

 

そしてこれは、
「日本の銀行・郵貯・保険会社など」の
金融機関が半義務付けで買わされています。

 

要するに、
日本の金融資産
(銀行預金、郵便貯金、生命保険など)
の預かり資産の約40%は、
日本の国債での運用が占めています。

 

つまり、日本人の金融資産の約40%が
ほとんど金利のない国債で
運用されているということになります。

 

現在のマイナス金利政策では、
長期国債の利回りはマイナス0.1%程度なので、
個人向け国債の利息は下限として設定されている
0.05%はまだマシだとしても、
日本の保険の金利が元本割れ当たり前というのが
ここに隠れているわけなんです。

 

ちなみに、日本の国債は
日本人1人あたり約800万の借金
と言われていますが、
香港は1人あたり
約200万円のプラスのお金がある
香港政庁のプライマリーバランスでもあります。

 

気になる解約返戻金は?

払込期間によって異なるが、

10年で約140%!
20年で約220%!!
40年で約680%!!!

と複利も重なりかなり大きくなります。

 

1つだけ言えるのは、
このペースで増えていく保険は
日本には存在しません。

 

いつでも加入できるわけではない!?

ここまで条件がよければ、
「すぐに入りたい!」
と思うのは当然だと思います。

 

しかし香港に65社ある保険会社で、
日本居住の日本人を受け入れている会社は、
大手の保険会社で2〜3社ほど。

 

その理由は、
日本国内に支店を開設している保険会社
(日本の金融庁で登録している)は、
その国の支店の所轄となってしまうからである。

 

また、
言語の関係で・・・
日本の金融庁の圧力で・・・
(単純に日本の保険会社が儲からなくなるから)
など受け入れない理由はさまざまです。

 

近い将来、日本に住んだまま
海外の保険を利用するのは難しくなるでしょう。

 

海外でIFAを選ぶときは絶対に大手企業

私は仕事で海外に行く機会が多く、
それで香港の大手保険会社との
つながりができました。

 

だからこそ紹介できる特別案件です。

 

ちなみに、たった2年間の保険もあれば、
月額2万程度から始められる
低負担の保険もあります。

 

当然私も投資の
ポートフォリオとして加入しています。
(えぇ、投資目当てです笑)

 

でもそれくらいメリットしかありません。

 

海外保険の魅力を知ってる人なんて
国内ではほんの一握りだと思います。

 

知ってるか知らないかの差だけで
将来は変わっていきます。

 

 


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